こんなお悩みはありませんか?
- Web広告・SEO・MEOに力を入れているが、新患獲得の手応えが年々重くなっている
- 1年前・数年前に検査を受けた患者さんに、定期検査の案内ができていない
- ポリープ切除後の経過観察フォローが、ハガキや電話頼みで抜け漏れが心配
- 「案内したいけれど、スタッフの手が回らない」が常態化している
- 患者さんが"忘れて"、そのままフェードアウトしてしまうのを止めたい
ひとつでも当てはまる先生はぜひご参加ください。
本ウェビナーでわかること
内視鏡検査は、再検査や経過観察など「また来ていただく理由」が明確な診療科。一方で、案内のタイミングを逃すと離脱しやすい診療科でもあります。
- POINT 1 経営視点で考える、新患集患と既存患者リピーター化の"優先順位"
- POINT 2 内視鏡内科ならではの"離脱ポイント"と、アナログ運用(ハガキ・電話)の限界
- POINT 3 予約データを活用したLINE配信で、再来院を"自動で"促す方法
本ウェビナーでは、医療機関の経営支援に携わる船井総合研究所の石原様に経営の視点から「なぜリピーター化が重要なのか」を、そしてクリニック向け予約システム「メディカル革命」を提供するGMOリザーブプラスが、それを"仕組み"として実現する具体的な方法をお伝えします。
ご視聴方法
オンライン視聴形式(Zoomウェビナー)
※ご参加者様のお顔が画面に映ることはございません。
※お申込み後、メールでZoom視聴URLをお送りいたします。
対象
- クリニック経営者やスタッフ様
- 医療関連企業のご担当者様
※競合他社様や所属・氏名が不明の方のご参加はお断りする場合がございます。
参加費
無料
登壇者
株式会社船井総合研究所
内科支援部 マネージング・ディレクター
石原 春潮
船井総合研究所入社以降、内視鏡業界のクリニックコンサルに従事する。内視鏡業界のコンサルティング事業立ち上げの第一人者であり、業界トップ層との交流人脈も幅広く、国内トップクラスの成功事例を多く保有する。内視鏡検査のマーケティングにおいては通算100医院を超えるマーケティング経験から独自の成功理論を構築し「医師1名で月間内視鏡検査300件モデル」(業界平均月間50件)に再現性を持たせ、全国の内視鏡クリニックの経営成長に貢献している。また自分自身が現場体験することを重視しており、自身の内視鏡検査体験は20回を超える。その経験から得られた『現場感』『患者思考』は国内唯一のコンサルティングスタイルとして確立され社内外で高く評価されている。